Japanese Tutorials - InfoPath Dev
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Japanese Tutorials

  • コード経由でドロップダウン リスト ボックスを設定する

    InfoPath ではドロップダウン リスト ボックスの項目の設定は簡単にできますが、デザイン モードでは実現できないような複雑な設定が必要になることがあります。これは、InfoPath 外で少し作業することで可能になります。コード経由のドロップダウン リスト ボックスの設定は非常に強力ですが、コード ブロックの保持機能を使用する必要があります。 このタスクでは、ドロップダウン リスト ボックスをコード経由で設定します。ドロップダウン リスト ボックスは、保持するコード ブロックの作成に使用されるセクション内に配置します...
  • セカンダリ データ ソースからドロップダウン リスト ボックスを設定する

    InfoPath SP1 の優れた機能の 1 つに、ドロップダウン リスト ボックスの項目をさまざまなソースからすばやく設定できる機能があります。このようなソースの 1 つが、セカンダリ データ ソースとしてフォームに追加されている XML ファイルです。この場合、ドロップダウン リスト ボックス コントロールを間違ったデータ ソースにバインドするというミスがよく起こります。 セカンダリ データ ソースは、メイン データ ソースを必須のフォーム データだけの保存場所にするのにたいへん役立ちます。セカンダリ...
  • ドロップダウン リスト ボックスに複数のフィールドを表示する

    InfoPath フォームの開発中、ドロップダウン リスト ボックスに複数のフィールドから多くの情報を表示することが必要になる場合があります。これは、手動でビューの .xsl ファイルを変更するだけで簡単に設定できます。このタスクでは、1 つのドロップダウン リスト ボックスに複数のフィールドを表示するための変更を行います。 アプローチ 1 1 つ目の方法は最も簡単です。ビューの .xsl ファイルを手動で変更し、XPath の concat() 関数を使用して、複数のフィールドを結合した値をドロップダウン...
  • リストの選択値を記録する

    場合によっては、単一のリスト ボックスまたはドロップダウン リスト ボックスでユーザーが行った選択の順序を記録することが必要になることがあります。これを実現するは、OnAfterChange イベント ハンドラに独自のコードを記述します。また、動作規則を使用することもできます。 このタスクでは、リスト ボックスを作成し、メインデータソース内の別のフィールドにユーザーの選択順序を記録します。ここでは、前述の 2 つのアプローチの両方を説明します。まず、新しい空白のフォームを作成しておきます。 スキーマの作成...
  • リストに一意のオプションだけを表示する

    データソースまたはデータ接続を参照してXPath フォームのリスト ボックス エントリを作成した結果、重複したオプションがユーザーに表示されることがあります。フィルタと適切な XPath を使用することによって、これを修正し、リストに一意のオプションだけを表示することができます。 このタスクでは、ユーザーに一意のオプション セットを表示するようにフィルタしたドロップダウン リスト ボックスを作成します。まず、新しい空白のフォームを作成しておきます。 ビューにコントロールを追加する [コントロール...
  • 表示/非表示条件を使用してチェック ボックスを非表示にする

    チェック ボックス コントロールおよびオプション ボタン コントロールの条件付き書式の選択肢は非常に限られています。実際に、InfoPath UI で、これらの 2 つのコントロールに対して用意されている条件付き書式の選択肢は、「無効にする」の 1 つだけです。しかし、コントロールを無効にすることが常に正しい選択であるとは限りません。条件によっては、コントロールを非表示にする方が望ましい場合があります。これから説明するテクニックは、どちらのコントロールにも適用できますが、ここではチェック ボックスを使用して説明します...
  • 階層的なデータ ソースから繰り返しカスケード リストを作成する

    1 つのボックスの選択肢が別のボックスの値に依存する 2 つ以上のリスト ボックスが必要になることはよくあります。これは、カスケードリストと呼ばれます。カスケードを実行できるのは、最小 2 レベルからで、最大レベル数の制限はありません。以下はカスケードリストを必要とする一般的なシナリオの例です。 場所: 州/市 車両: メーカー/車種/装備 学校: 年度/学期/授業科目/講師 カスケードのレベル数が増えると、それにかかわる処理と作業もより複雑になります。また、カスケードリストが繰り返しテーブルまたは繰り返しセクション内に表示される場合は...
  • フラットなデータ ソースから繰り返しカスケード リストを作成する

    1 つのボックスの選択肢が別のボックスの値に依存する 2 つ以上のリスト ボックスが必要になることはよくあります。これは、カスケードリストと呼ばれます。カスケードを実行できるのは、最小 2 レベルからで、最大レベル数の制限はありません。以下はカスケードリストを必要とする一般的なシナリオの例です。 場所: 州/市 車両: メーカー/車種/装備 学校: 年度/学期/授業科目/講師 カスケードのレベル数が増えると、それにかかわる処理と作業もより複雑になります。また、カスケードリストが繰り返しテーブルまたは繰り返しセクション内に表示される場合は...
  • 階層的なデータ ソースからカスケード リストを作成する

    1 つのボックスの選択肢が別のボックスの値に依存する 2 つ以上のリスト ボックスが必要になることはよくあります。これは、カスケードリストと呼ばれます。カスケードを実行できるのは、最小 2 レベルからで、最大レベル数の制限はありません。以下はカスケードリストを必要とする一般的なシナリオの例です。 場所: 州/市 車両: メーカー/車種/装備 学校: 年度/学期/授業科目/講師 カスケードのレベル数が増えると、それにかかわる処理と作業もより複雑になります。また、カスケード リストが繰り返しテーブルまたは繰り返しセクション内に表示される場合は...
  • フラットなデータ ソースからカスケード リストを作成する

    1 つのボックスの選択肢が別のボックスの値に依存する 2 つ以上のリスト ボックスが必要になることはよくあります。これは、カスケード リストと呼ばれます。カスケードを実行できるのは、最小 2 レベルからで、最大レベル数の制限はありません。以下はカスケード リストを必要とする一般的なシナリオの例です。 場所: 州/市 車両: メーカー/車種/装備 学校: 年度/学期/授業科目/講師 カスケードのレベル数が増えると、それにかかわる処理と作業もより複雑になります。また、カスケード リストが繰り返しテーブルまたは繰り返しセクション内に表示される場合は...
  • リッチ テキスト フィールドのインライン ピクチャを Web ページに表示する

    InfoPath フォームのデータを Web ページに表示するには、XSL を記述してフォームを HTML に変換できます。XSL について少し知識があれば、この作業は簡単です。リッチ テキスト フィールドの内容を表示するには、xsl:value-of の代わりに xsl:copy-of を使用する必要があります。 しかし、リッチ テキスト フィールド内のピクチャだけは、この方法ではうまくいかないことがすぐにわかります。InfoPath は、ピクチャを base64 エンコーディングを使用して保存し...
  • 対話式ハイパーリンクを作成する

    InfoPath のデザインモードでは、ハイパーリンクの色の変更だけが許可されています。文字飾りの下線を削除したり、ハイパーリンク上にマウスポインタを移動したときやタブ移動したときに表示する個別の色を設定したりすることはできません。これらのデザイン モードの制限には、ビューの view .xsl ファイルを手動で変更することで対処できます。 このタスクでは、カスタムの内部スタイルシートをビューの .xsl ファイルに追加する方法で、対話式ハイパーリンクを作成します。まず、新しい空白のフォームを作成しておきます...
  • 式ボックスにリッチ コンテンツを表示する

    式ボックスをリッチ テキスト フィールドにバインドしたときに、書式設定およびリッチ コンテンツがすべて失われ、1 行のプレーンテキスト文字列だけになって驚いたことがあるかもしれません。リッチ コンテンツは、ビューの .xsl ファイルを手動で少し変更するだけで表示できるようになります。 このタスクでは、リッチ テキスト フィールドにバインドした式ボックスに、リッチ コンテンツを表示できるようにします。また、この変更の結果として発生する可能性がある問題とその対応についても説明します。まず、新しい空白のフォームを作成しておきます...
  • ユーザーが操作しなくてもフィルタが自動的にフィルタを機能させる

    繰り返しテーブルなどのコントロールにフィルタを追加したときに、フィルタは ( ユーザーが操作しなくても ) 自動的に機能するはずです。機能しない場合は、次の手順を試してください。 フォーム テンプレートのバックアップを作成します。 フォーム構成ファイルをフォルダに取り出します。 テキスト エディタで manifest.xsf ファイルを編集します。 xsf:editWith 要素の useFilter="yes" 属性を検索してすべて削除します。削除するのは属性だけです。要素は削除しないでください...
  • コードを使用して動作規則の条件を指定する

    InfoPath SP1 の非常に強力な機能の 1 つに xdExtension があります。この機能を使用すると、フォーム内の条件付き書式などの領域からコードを呼び出すことができます。これによって、データの妥当性の検証条件を指定するときに、InfoPath UI だけで指定するよりもずっと柔軟な条件指定ができます。 ただし、ここで問題にぶつかることがあります。xdExtension は条件付き書式の条件では機能しますが、動作規則の条件では機能しません。これが非常に残念なところです。問題の原因は...
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